このコーナーでは、「ソーシャルメディア」×「社会貢献活動」を実践されている方を取りあげていき、社会的意義のある活動や、ソーシャルメディアの可能性を皆様にお伝えすることを目的として連載にてお送りする。
第3回のゲストは門田瑠衣子さん。
門田さんはエイズ孤児支援NGOのPLASで代表を務めている方だ。
PLASはエイズ孤児支援NGO・PLASは、HIV/AIDSによって片親もしくは両親を失ったエイズ孤児と呼ばれる子どもたちが直面する問題に取り組んでいる。
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このコーナーでは、「ソーシャルメディア」×「社会貢献活動」を実践されている方を取りあげていき、社会的意義のある活動や、ソーシャルメディアの可能性を皆様にお伝えすることを目的として連載にてお送りする。
第3回のゲストは門田瑠衣子さん。
門田さんはエイズ孤児支援NGOのPLASで代表を務めている方だ。
PLASはエイズ孤児支援NGO・PLASは、HIV/AIDSによって片親もしくは両親を失ったエイズ孤児と呼ばれる子どもたちが直面する問題に取り組んでいる。
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第2回のゲストは藤沢実果さん。
藤沢さんは先日発表された、チェンジメーカーの育成を目的とした旅のプロジェクト「BADO!」の世界一周の旅に出る奨学生に見事に選ばれ、今年8月から世界に旅立つ。
BADO!とは何か。BADOのサイトからの抜粋を紹介させていただきたい。
BADO!プロジェクトの目的は、一言で示すと「チェンジメーカーの卵を育てる」ことです。
チェンジメーカーとは、人柄とアイデア、そして行動力で、世の中をより良い世界に変えることができる人です。社会起業家とも呼ばれている人もチェンジメーカーですが、私達は事業を起すいわゆる起業家だけがチェンジメーカーではないと思っています。
旅して「世界を変えたい!」という想いを持った人が応募し、ユーザー投票とスポンサーの審査により奨学生が選ばれるというものである。
私自身は残念ながら、ユーザー投票が締め切られた後にTwitterで彼女の存在を知ったのだが、BADO!の彼女の紹介ページにある企画書と動画を見て、「なんて熱い想いを持った人なんだろう!」とぐっと心をつかまれた。すでに投票ができないことが本当に悔やまれたぐらいである。
私が細かい説明をするよりも、まずは彼女が作成した企画書と動画を見てもらうのが一番だろう。
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今回からスタートする「志す人」。
このコーナーでは、「ソーシャルメディア」×「社会貢献活動」を実践されている方を取りあげていき、社会的意義のある活動や、ソーシャルメディアの可能性を皆様にお伝えすることを目的として連載にてお送りする。
記念すべき、第1回のゲストは天川祐太朗さん。
天川さんは、大学3年生の学生さん。
彼との出会いは私がフォローしている人がRTしたこんなツイートだった。
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